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専門外来案内

 

小児泌尿器外来

「こどもは大人のミニチュアではない」という有名な言葉があります。
小児泌尿器の病気は成人の疾患とは種類が大きく異なるために、泌尿器科の中でも特に専門化した領域です。
現在取り扱っている疾患は、内科的疾患と悪性腫瘍を除く全ての尿路性器系疾患です。
疾患名として、夜尿症、包茎、陰嚢水腫、停留精巣、膀胱尿管逆流症、先天性水腎症(腎盂尿管移行部狭窄症)、尿道下裂などが小児泌尿器科の範疇で挙げられますが、当外来においてはこれらの病気に対して精査加療を行います。

 

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